空き缶入れ飛散防止器具

自販機に空き缶入れをしっかり固定 強風トラブルからあなたを守る飛散防止器具STAY2(ステイステイ) 実用新案登録済

異常気象が続く昨今、突然の強風に「空き缶入れ」が飛ばされ、思わぬトラブルに巻き込まれるケースが度々発生しています。ライズ・アップが開発したSTAY2(ステイステイ)は、自動販売機に空き缶入れをしっかりと固定することで強風トラブルを未然に防ぎます。しかも、工具を使わず誰でもカンタンに、すべての機種へ取り付けることができます。

こんなことになる前に!

空き缶入れや中身の飛散は誰の責任?

弁護士回答

空き缶入れが台風などの強風で吹き飛ばされて怪我や事故につながった場合、飛散防止作を講じなかった設置者の責任が問われる可能性もあります。

ステイステイなら安心です。
  1. ステイステイ強風でも安心。

  2. 重りを入れる強風時に倒れるとかえって危険!

  3. ヒモでしばる自販機が開かず見た目も悪い。

  4. マグネット自販機に傷がつきやすい。

公的機関で実証

風速30m/sの対風試験実施済

平成30年に大きな被害をもたらした台風21号の強風を想定し、公的機関にて対風試験を実施。風速30m/sでも問題ないことが実証されました。

※一般財団法人日本燃焼機器検査協会で風速30Mの対風試験を実施し、問題ない結果を得ていますが、いかなる環境下においても空き缶入れの飛散防止を保証するものではありません。

取付方法

取り付けたったの3分!付属のガイド器具に合わせて貼り付けるだけ。

  1. ガイドを目安に貼り付け。

  2. ガイドを折って外す。

  3. 空き缶入れにも器具を貼り付け。

  4. 組み合わせて完成!

市販のシール剥がしでキレイにはがせます。

自動販売機の引き上げ後、整備等の必要に応じて取り外すことも可能です。接着面には溶剤を流し込む溝があらかじめ掘られてありますので、市販のシール剥がしを流し込めばキレイに取り外すことができます。

ステイステイ

オプションで、フタも固定。

空き缶入れ本体とフタをつなぐ器具を
オプションでご用意しました。
強風でフタが外れても飛ばされる心配はありません。

自販機と空き缶入れの間隔を20ミリ単位で調整可能。

オプションでステイ軸を交換することにより、
自販機と空き缶入れの距離(間隔)を
20mm単位で変更することが可能です。

より強力に固定するトラッシュキャッチ

両面テープを使わずに
専用の金具でより強力に固定する
「トラッシュキャッチ」も販売しています。
詳しくはお問い合わせください。

ステイステイの導入をご検討中の方へ

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専門スタッフがご対応させていただきます。
まずは、ライズ・アップまでお気軽にお問い合わせください。

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